去年から今年にかけて、逆流性食道炎のような症状に悩まされました。(病院に行って診断を受けていないのでハッキリそうかは分からない)
 食事を食べられないことが続き、体は前から細かったのに体重が5キロ近く落ちてしまいました。現在は症状はでなくなり良くなっています。

 今、軽い症状を含めると日本人の3人に1人は逆流性食道炎になるということです。そして、重い症状に苦しむ人も多くなっています。
 今回の記事では、私の発症から治るまでの過程と症状の改善法について書いてみます。
 私の経験が逆流性食道炎で悩んでいる人の参考に少しでもなればと思います。



 去年の夏くらいから、時おり、のどのところに引っかかるような違和感を感じ、ゲップがでやすくなる時がありました。
 それほどたいした症状ではなく、少したつとなくなるのであまり気にしなかったです。
 それが12月になると頻繁に起こり、ちょっと変だな、と不安を感じるようになりました。
 そんなとき、たまたまテレビで逆流性食道炎のことをやっていました。それまで「逆流性食道炎」という言葉は聞いたことがありましたが、どういったものかは詳しく知りませんでした。


 ここで逆流性食道炎についての説明を少ししてみます。
 胃と食道の間には「噴門」というところがあります。
 この噴門はふだんぴったりと閉じて、胃酸の逆流を防ぐ働きをします。
 ここが加齢などによってゆるむと、胃酸が食道へ逆流して、胸やけや胃痛、吐き気、のどの違和感、咳、ゲップ、胸・背中の痛み、といった症状がでます。
 逆流性食道炎は治りにくい病気で、食欲の減少やよく眠れない、などの影響がでて、生活の質を下げるものです。
 原因としては、加齢によって胃の位置がずれることや、姿勢の悪さから来る腹圧の上昇、食べすぎ、ストレスなどが挙げられています。(ピロリ菌の除去によって胃酸が増えるためということもあるらしい)
 

 テレビでの専門家の説明を聞くと、のどの違和感や、食後に気持ち悪くなる、といった症状があてはまっているので、この病気なのでは、と思うようになりました。
 そして、だんだん食べると、のどや胸のあたりが変、食べものが食道で引っかかっている気がする、という症状がひどくなるので、それまでみたいに食べられなくなりました。
 
 私は体は強くないほうですが、子ども頃から食べる量は多くて、いつもお腹がパンパンになるまで食べるのが習慣になっていたんです。
 そして、それだけ食べても胃もたれや胸やけを起こしたことはありません。
 胸やけなんかは、それがどういう状態か分からないくらいでしたが、その頃に油っぽいものを食べて、胸のへんがムカムカ気持ち悪くなり初めて胸やけを体験しました。
 本当に胃には自信があったのに、年のせいなのか、何の前触れもなく、突然こういった症状が起きるとは思ってもなかったです。

 
 それまでは、このブログでいろいろ書いてきたように、食べ物の質には注意してきたつもりです。しかし、量に関しては全く関心を払わなかったことでバチが当たったのかもしれません。
 食べすぎて胃がいっぱいになると、胃の入り口「噴門」が閉じなくなって、食道が胃のようになってしまう「パレット食道」という症状になり、これが逆流性食道炎や食道ガンの原因にもなるということです。
 腹がパンパンになるまで食べないと気のすまないそれまでの食べ方からすると、私もその「パレット食道」になっているかも、と思ってしまいました。

 とにかく食べられないので、今までの食べすぎを改めようと食べる量を前の2/3に減らし、よく噛むことに気をつけるようにしました。
 また、姿勢の悪さにも心あたりがあったので、腰を立てて胸を張った姿勢をとるように心掛けました。
 こういったことを行ったら、少しずつ症状は治まってきて、食べる機会の多い年末年始もなんとか乗り切れました。
 完全に良くなった訳ではなく、よく噛む、食べすぎ・姿勢といったことにはいつも注意して、消化の良いおじやを食べたりすることを続けました。



 1月2月と、徐々にのどの違和感を感じなくなってきたと思ってたのですが、2月の下旬ころからまた症状がぶり返してきて、前よりもひどい状態になってしまいました。
 のどや胸にいたたまれない感覚があり、食後だけでなく、四六時中気持ち悪くなってしまったんです。
 また、私はうつ伏せや横向きで寝ることが多いのですが、こういったことも出来なくなり(常にあお向け)、よく眠れないようにもなってしまいました。
 こうなってからは、食べる量を今まで食べていたときの1/2くらいに減らさないと気持ち悪くなるので、仕方なく消化吸収を良くしようとメチャクチャよく噛んで食べるようになりました。



 これだけ症状がひどいと本来なら病院に行くべきでしょう。診断を受けないと逆流性食道炎なのかもハッキリしません。
 実際、胃酸が上がった経験もないので、逆流性食道炎ではなかった可能性も考えられます。
 のどが変といって最悪なのは喉頭ガンだろうけど、違和感の起きるところがいつも変わるので、それはないだろうと思っていました。


 しかし、医者に診せても、逆流性食道炎なら胃酸の分泌を少なくする薬を出される、ということがほとんどのようです。
 これだと、ただ症状を抑えてまぎらわせているだけで、根本的な解決にはつながってない、と思え、どうしても病院には行く気になれませんでした。
 症状はツラくてほうっておいて良い状態ではない中、私は、いつも健康法について考えて、こんなブログも書いているのだから、自分で何とかしよう、何とかなるだろう、という気持ちがありました。

(これは私が自己責任で行ったことで、今は治ったから良いものの、あまり勧められるべき行動ではないでしょう。
 これを読んでくれている人で症状があるけどまだ病院に行ってないという人は、一度は診察してもらったほうがいいと思います)




 逆流性食道炎についての情報をネットで調べると、なかなか治りにくいということが多くのサイトで書いてありました。
 また、逆流性食道炎の人が食べないほうがいいものとして、「油っこいもの、甘いもの、辛いもの、ニンニク・ショウガ、食物繊維の多いもの、酸っぱいもの」といった胃に刺激を与えるものや、消化しにくいものが挙げられていました。
 これを見て
「食べられるものがほとんどない!!」とがく然としてしまいました。

 これは、料理好き食べること好きな私にだけでなく、誰にとっても耐えられない話でしょう。
 したがって、これはとにかく真剣に取り組んで治さなければ、と強く思うようになりました。
 12月の頃は、これくらい大丈夫だろう、と食べ過ぎてしまうこともありましたが、何とかしないとこれからの人生大変なことになってしまいます。
 そこで今までの食べすぎを悔い改め、食べる量も1/2にして消化器をいたわり、姿勢もいつでも腰を立てて生活するよう心掛け、いろんな逆流性食道炎対策の方法を試す、とさまざまなことを続けることにしました。


 次回は、逆流性食道炎改善に取り組んだ顛末と、その症状に効果のあった対策、逆流性食道炎になった原因と思われたことなどについて書いてみます。



 (前回からの続き)

 前回は、去年から逆流性食道炎の症状が出てすごくツラかったこと、そして逆流性食道炎を治すために食べる量を減らしたり、姿勢を正しくしたりした、ということを書きました。
 今回の記事では、この食べる量と姿勢の二つの他に、私が逆流性食道炎の症状の緩和・改善に役立ったと思うことを紹介します。
 ちょっと変わったものばかりですが、実際に私には効果があった方法なので良かったら参考にしてみてください。



 まず初めの方法は、「胃の不調への対処法」という記事に書いた「みぞおち押し」です。
 これはお腹の肋骨のきわをみぞおち中心に押していく方法になります。
 行うときは、横向きに寝転んでやると押しやすいです。
 みぞおちや肋骨のきわを押すと、痛みやコリを感じるところがあると思いますが、そこを念入りにほぐすようにします。
 こうやってみぞおちを押していくと、胃の不調が軽くなるのを感じられるでしょう。
 私は胃が変だな、という時にはまずこれをやります。
 でも、こうやって押すとかえって気持ち悪くなる人もいるかもしれないので、少し注意してください。




 次は唾液を飲み込んで、のど~食道~胃の通りを良くするという方法です。
 私はこれを毎朝行っていますが、内側から姿勢を良くしてくれるので、逆流性食道炎に効果があると思います。

 まず、洗面台の鏡の前に立ち、口や舌をモゴモゴと動かして、唾液を出します。
 ある程度の量の唾液がたまったら、それをゴクリと飲み込んでください。
 すると、ツバの感覚がのどのところに来ると思いますが、その感覚を鏡を見ながら、のど~胸~腹(おへその下あたり)と体の中心に沿って下ろしていきます。
 実際に唾は下りてないですが、感覚をとらえてそれを移動させるようにします。
 これを行うと、姿勢が自然に整って、のどから胃までの通りが良くなるのが感じられるはずです。
 姿勢がシャキッとしたり、唾液がでやすくなったりするのはとても良いことなので、逆流性食道炎改善だけでなく、毎朝行うのをお勧めできる方法だと思います。
  
  


 のどや胸の違和感が特にひどいときには、そこの箇所の皮膚をつまんで引っぱり上げる、ということを行っていました。
 こうすると、なぜかゲップがたくさん出て気持ちの悪い違和感がなくなるんです。
 その場しのぎな感じがするかもしれませんが、なかなか使える方法です。




 以前「オーム健康法」という記事を書きましたが、そこで説明した方法も効果的だったと思います。
 詳しくは記事の方を参照して欲しいですが、これはインドで聖なる音とされる「オーム」(「あうん」という言葉はこれが元になってる)を口にしながら、調子の良くないところへ両手の指を添えるというものです。
 「オ―ム」の音を発するのは少し工夫が必要で、「オ」の音は「ア」と言うときの口の形にしてから「オ」と発します。
 「ム」の音は口を閉じた「ン」の音です。
 実際の発音を字で表すと「オン―――」というかんじで、音の最後は長く伸ばしていきます。
 「オーム」と発音しながら、症状のあるところへ指をあてたり、のどから胃のところへ指を下げていったり、ということを行ってみてください。
 ちょっと怪しげに感じられるかもしれませんが、かなり根本的な改善効果を感じられる方法だったので一度お試しください。




 最後に症状の緩和で一番効果的だった方法を紹介します。
 これは私が自分で見つけたものでなく、「導引術」という中国に古来から伝えられてきた方法です。
 不調に応じてさまざまな行法がありますが、私はその中から胃の不調改善のためのものを三つ行いました。
 これはたぶん経絡や気功といったものと関係する方法です。とても効果的で、一度試してもらうと中国の伝統医療の奥深さを感じてもらえるでしょう。
 
 まず、一つめのやり方です。
 右足を前に出しあぐらをかきます。脚は重ねません。
 右の手のひらで右足の裏をしっかり押さえつけます。
 押さえたら左の手のひらを開いて上に向け、重い石を支えるように上へ高く上げてください。
 そしたら、顔も上げて左手の甲をしっかり見つめ、口から息を吐きます。(息を吸うときは鼻からです)
 息を吐いたら、その体勢から今度は首を下に曲げて、あごが胸につくまで頭を前に倒しながら、口から息を吐きます。
 これを足を組みかえて左右3~5回行っていきます。


 二つめの方法。
 あぐらをかき、ゆっくりと呼吸して気持ちを鎮めます。
 両手にこぶしを作り、前方の床(足のちょっと前くらい)につける。このとき腕は伸びています。
 顔を右に向けて右肩をグーっとしっかり見つめるようにします。
 見つめながら息を口から吐いてください。
 これを左肩でも行い左右交互に3~5回繰り返します。


 三つ目の方法。
 あぐらの体勢から前にある足をもう一方の足の太ももとふくらはぎの間にはさむようにして座ります。
 左手を下にして両手を重ね、それを胃のところにあてます。 
 頭をゆっくり右に向けるようにして、口から息を吐きます。
 このときやや斜め上方をにらむようにしてください。
 そして、重ねた両手をお腹につけたまま左の脇腹のあたりにずらすかんじで横に動かします。
 息を吐き終えたら口を閉じ、初めの座り方に戻ります。
 これを逆方向でも行ってください。
 両方を3回行います。
 

 この三つの行法を行うと、背筋に芯が通ったようになって姿勢が良くなり、胃の気持ち悪さが軽減するのが感じられました。
 手や頭、呼吸の連動性にそれぞれ意味があるのだと思いますが、とても役に立つ方法でした。

 導引術には他にもさまざまな行法があって、とても参考になるものが多いです。
 早島正雄さんという方の書いた本に出ているのですが、興味を持った人はお読みください。(今は古本でしか手に入らないようです)
 

 
 ここまで症状改善のための方法をいろいろ書きましたが、これらは行うのにあまり時間はかからないので、ぜひ一度試して欲しいです。




 症状があって食べられなかった期間は、それほど体力的なツラさは感じず、けっこうふだん通りに動けました。
 消化には大変なエネルギーが必要とされるそうですが、それまでのようなお腹いっぱいの食べ物を消化しなくてすむから、そのエネルギーを他へまわせていたのかもしれません。
 以前、「一日一食」とか「不食」といった少食に関する本を読んだことがあります。
 とても興味深い話でしたが、自分にはできないなー、と思っていました。
 それが逆流性食道炎で強制的に食べないでいたら、それほど食べなくても動けるというのを実際に身をもって知り、そちらのあまり食べない方へ行くのも悪くないかも、と思うようになりました。
 それでも、体重はみるみる5キロほど減って(BMI値が17台になりました)、周りからは心配されましたが―――


(この記事、今回で終わるつもりでしたが、長くなってしまったので、続きは次回に書きます)




 (前回からの続き)

 私は長年、健康法の一つとして「自発動」というものを行っています。
 これは体が無意識に動いてみずからの歪みを整えるというもので、私自身にとっては重要な方法だと思っています。
 この自発動を続けていると、体の状態をさらに良くするためにさまざまな不調が現れることがあります。これは「好転反応」と呼ばれるものです。
 好転反応には、ちょっと脚が痛む、とかの軽いものもありますが、大きな歪みを整えるときには何らかの症状が重くでるということがあったりします。


 私は逆流性食道炎の症状が出たときに、これは好転反応かも、と思うことがありました。
 逆流性食道炎には逆流した胃酸が食道をただれさせる「びらん性」と呼ばれる症状と、ただれのない「非びらん性」というものがあります。
 非びらん性の人の場合は胃酸の逆流はほとんどなく、ストレスなどで神経が過敏になることで症状が起きる、とも考えられているそうです。
 私には胸のあたりに大きな歪みがあるのですが、その歪みを自ら解消する過程でのどや胸のあたりが過敏になって違和感を大きく感じて、この非びらん性的な症状が起きたようにも思えました。

 まあしかし、そんなことを言っても症状は激烈で、とても「好転反応」とやり過ごせば体が良い状態になるかんじでもなかったので、やはり原因は食べすぎだったのかもしれないです。
 昔から、動くのがツラいほどたくさん食べた後、「こんなに食べていて大丈夫かな?」と自問したことが多かったので、その罰が当たったのだと思いました。
 過ぎたことを行なっていれば、良くない結果がもたらされるのは仕方ないことでしょう。

 それでも、今まで食べ過ぎても胃もたれや胸やけをしなかったのに、急に症状が出たので、少し疑問を持ったことも確かでした。
 そして、症状が一進一退しているとき、朝に顔を洗って鏡を見てると、ふとあることに気づきました。
 それは症状がひどくなる3~4ヶ月くらい前に、若い頃からずっと行っていた右分けを左分けの髪型に変えたことです。
 私はこの髪の分け方について去年の8月に「髪型で性格が決まる?」という記事を書きました。
 詳しくは記事を参照してほしいですが、
 その中で私は、
「右分け=食欲旺盛、性格的にアグレッシブ」
「左分け=食欲控えめ、性格はおとなしめ」
という自らの考察について説明しました。

 そして、私自身が右分けで食にガツガツしていたところから、左分けの方がいいんじゃないか、と変えてみたんです。
 左分けにしてみると、何か顔のバランスが今までと違った感じになりましたが、それはいい兆候なんだろうと考えました。
 結果的に私の推測が正しかったということか、実際、逆流性食道炎になって食欲が減っています。
 「もしかして、これが根本原因?」と思い、それまでやっていた左分けを右分けに戻しました。
 この髪型のことに気づいたのが、症状がぶり返してひどかった3月中だったと思います。
 それから徐々に快方へ向かって、症状を気にすることなく生活できるようになっていきました。

 これが逆流性食道炎の原因だったかは分かりません。 
 しかし、この話は逆流性食道炎の人にとっては少し参考になることかもしれないです。
 逆流性食道炎で食べられなくて左分けだという人は、右分け(または真ん中分けか、分け目をなくす)にしてみるといいかもしれません。
 また、病的に食べ過ぎて問題があるという人が右分けだったら、左分けにしてみるのも有効かもと思います。
 私は食べ過ぎていても別に大きな問題があった訳ではなく、ただガツガツ食べるのは嫌だな、という感情・イメージだけで分け目を変えたのが良くなかったのかもしれません。
 もともと頭のつむじが右側にあるので、左分けは合ってなかったのでしょう。もう左分けは恐ろしくてやる気にならないです。
 だいたい体型が痩せすぎくらいなのに、食べる量を制限するというのもおかしな話でした。



 よく噛んで食べる量を減らす、姿勢を良くする、前回紹介したさまざまな対処法を行う、髪型を戻す、と何が効いたかハッキリしませんが、4月に入るとだいぶ症状は良くなりました。
 4ヶ月以上食べ物を制限してきた後、ふつうにご飯を食べても気持ち悪くならず、チョコやアイスを食べても平気だったときはホント嬉しかったです。
 良くなってから少しの間はチョコとかお菓子を食べまくりました。
 今は食べる量が前みたいに腹がパンパンになるほどではありませんが、それでもお腹いっぱいになるまで食べています。
 そして、よく噛むことも気をつけなくなりましたし、姿勢や寝方も気にしません。真面目にやっていた対処法も続けてるのは唾液の方法くらいです。
 あれだけのひどい想いをしても、結局、何も変わらずに元に戻ってしまうものみたいです。
 というか、他のことは元通りににしても影響がない、ということは、根本的な原因は左分けということだったのかもしれません。



 私が逆流性食道炎で気持ち悪かった期間は4ヶ月くらいなので(またそのうちに症状が戻ってくるかもしれないですが)、逆流性食道炎で悩んでいる人からすると短い方だと思います。
 逆流性食道炎になっている人は、薬を飲んでもなかなか良くならず、食事も思い通りに食べられなかったり、生活にもいろいろ支障があったりして大変なことが多いはずです。
 今回の私の経験や考えが少しでもお役にたてばと思っています。


 追記
 逆流性食道炎がなかなか改善しないときは「機能性ディスペプシア」という症状と関連するかもしれません。
 以前「下痢・胃の不調は体からのメッセージ」という記事も書いているので、良かったらそちらの方もお読みください。



プロフィール

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